2005年11月10日

京都の思い出ミニ写真集

ふとウィンドウに映った自分の姿

「あれ?なんで私黒い髪の毛なんだろう」

そんなことを思ってしまうくらい
海外に馴染んでいた私。言葉は全然喋れないのに
なぜだか故郷への想いのように
想い馳せていた。

そんな私がいつのころからだろう
ひっそりとした日本の美しさに心奪われたのは

その頃から京都は特別な場所になった。
一年に一度、必ず訪れた。
時には、それ以上。

それだけ訪れた京都も
また離れると行きたくなる。
携帯に収めたいくつもの写真。
日差しのなかではよく見れなかったり
そんな時思い出した名刺型ブックレット

名刺サイズの本である。
性格には本もしくはパンフレットにもなる名刺。
でもいいんです。
。。。きっと。。。

このブック型名刺
名刺というだけあってコンパクト
もちろん名刺入れに楽々入っちゃうサイズだし、
綴じ方がちょっと変わっていて
ホッチキス止めより全然薄く綴じれてしまう。

いつでもあの風景と一緒にいれるのだ。
名刺サイズの幸せ♪
それは結構大きい。。。 私は頑張れなくなると写真を見るのだから。。。

友人にもプレゼントできる。
もちろんブック型名刺 というくらいだから
名前や住所を入れて印象に残る名刺にだってできる。

イラストを描いたりする人は
イラスト集付きの名刺を作れる。
モデルの人もちょっとしたブックになる。 こういう通常、仕事で出会う相手にブックを見せる職種はもちろん、そうでない職業の人だって相手の印象に残る名刺になるのは絶対だ。

。。。と、珍しく自信満々のアイデアを自信満々に述べ、気分がよい私。 「だから、営業にかかせないツールとして、ビジネスマンが名刺として持つのもいいと思う」そう締めようとして気づいた。。。

え、ええ。もともとそういうものです。 名刺型ブックレット

posted by みにぃ at 22:42| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都に想いを馳せる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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